2012年2月18日土曜日

悪霊退散!

こんちわ。

近頃、スマホが欲しいなーと本気で思ってます。
そして、やはりiPhoneがいいですね。
ドコモから出てたら買ってるんだけどね。
iPhone欲しくてドコモから他社に乗り換えた人どのくらいいるんですかね。

さて、2週間くらい前ですかね。今シーズン初七飯に行ってきました。
七飯は去年の1回しか行ったことなかったんで、楽しみでした。


ろこひーさんのウェアのジャケットがライオンキングじゃなくなった。
ちゃんとアイデンティティー出して欲しい。



さすが休日。なかなかの込み具合。


2人ともD3(博士3年)です。
若いっすね。



これは、からまつコースかな。
勢い足らず、よく止まります。
カメラ持ちながら素手で滑るとマジ寒いです。




おや、あま兄さんがいなくなった。
どこでしょう。






簡単でしたね。







緩んだネジを締め直す。



そこまでやらなくていいっす。




昼休憩。



やはり、ニヤマより練習になる。
広いし、全体的に傾斜ゆるいし。スピード出しても怖くない。
しかも、すげー雪が柔らかかった。
コケても全然痛くない。
そして、板の反発が感じられるようになってきた気がします。



これは大沼ですかねぇ。

吹いてきた。

え?なんかかっこいいんだけど。



右側は噴火湾ですねぇ。
春-夏に通っていたのが懐かしい。

駒ケ岳。
晴れなかったのが残念。

モノクロにしてみた。


若く見えても、かっこよくても、体力は年齢を偽れないご様子。

てことで、撤収。
僕も汗かいて良い運動になりました。
これだけの運動なら、ダイエット効果も期待できますね。







そう、これだけの運動ならね。




このあと豆まきやりました。
あれです。
じゃんけんで負けたやつが自らを鬼と名乗り、他から豆をひたすらぶつけられる、あの伝統行事です。
日本の家庭では、お面と呼ばれる牛の顔面の皮を被って鬼に扮するようですね。


しかし、我々の研究室では少し文化が違います。
去年の節分の写真も交えて、我々の節分文化を紹介したいと思います。
(※家庭で実施される際は、危険を伴いますので、専門家同伴の上で行って下さい。)

①お面は一切使用しておりません。(写真は去年)
被験者01,(DTBT)

まず、邪気とは外から装うものではなく、内から滲み出てくるもの。
己のうちの邪心を燃やし続けて下さい。そして決意して下さい。
このくらいの覚悟は必要です(画像はお面を使った場合)。

すると、自然と肌は紅く燃え滾り、
邪気の塊が角となって頭部に現れ、自身が鬼へと変化していきます。

 また、体内に溜め込んだ煩悩が文字となって体表面に浮かび上がります。
この被験者01はどうやら性的な欲求が強かったようです。これも鬼の一面です。



②鬼は一人ではない。(写真は今年)
みなさん、鬼というものはこころの醜いものだけが転生するもので、自分には関係のない話であると思ってはいませんか?

それは大きな間違いです。


辛いとき、悲しいとき、人はそんなとき心の隙間に闇ができます。
その心の闇に魔物たちは容赦なく入り込んできます。


鬼は伝染します。
被験者02(ZAWA)
彼は被験者01よりも強く偏った性的な欲求が体内に留めておくことが出来ず、鬼へと転生してしまいました。

被験者03(しんみょいや)

彼は鬼へと転生するような要素は何一つ持ち合わせてはいなかったのですが。。。
彼が寝ているとき、偏った欲求を持て余した被験者02が

濃厚な口付けを交わした事により(実話)、邪悪なオーラが体内へと注がれ鬼へと転生してしまいました。


このように、今年は研究室内で鬼が大流行し、全員が鬼になってしまったがため、他研究室へ浄化を依頼しにいきました。

失礼しまーす。

このように強く落花生を投げていただくと浄化されるはずです。

1度や2度では鬼は立ち上がってくるでしょう。
そのとおり、うろたえないで下さい。

落花生は多くの人から投げてもらいましょう。
守衛さんにも浄化の交渉。

ここから投げてくれました。



最後にその豆を食べることで人へと戻ることが出来るのです。
恵方巻きを食うと一瞬ですけどね。


ここまでの流れ、



ええ、バカですよ。


けーたろ

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